2016-06-28
2016-06-26
2016-06-22
2016-06-19
2016-06-10
2016-06-06
2016-06-05
2016-05-12
2016-04-30
GW
「合気道から見た程度という能力の自分力」 読了。これはこれで。
「パワー・エコロジー
」 いくつかの章だけ読了。おもしろい。
「宮本武蔵―「兵法の道」を生きる (岩波新書)
」 読了。整理されていてわかりやすい。
「萬斎でござる (朝日文庫)
」読了。おもしろい。特に前半。
「なぜ生態系を守るのか? (やりなおしサイエンス講座07)
」読了。著者の専門に偏っているが、その意味で役立つ。この手の視点も必要。
「武術の科学 ルールに縛られない戦闘術の秘密 (サイエンス・アイ新書)
」読了。ちょっと微妙。初心者にはわかりやすいのかも?
「パワー・エコロジー
「宮本武蔵―「兵法の道」を生きる (岩波新書)
「萬斎でござる (朝日文庫)
「なぜ生態系を守るのか? (やりなおしサイエンス講座07)
「武術の科学 ルールに縛られない戦闘術の秘密 (サイエンス・アイ新書)
2016-04-29
速読法をマスターした
「薩摩の秘剣―野太刀自顕流 (新潮新書)
」斜め読み。剣術以外にやってたものに興味。
「繁栄――明日を切り拓くための人類10万年史 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)
」ようやく読了。読むのにとても時間がかかったけど、結局言いたいことは1つだけ。
「ニライ・カナイの島じま―沖縄の自然はいま」読了。今となっては情報が古いが、当時の状況をしるにはとても良い本。
「人体 失敗の進化史 (光文社新書)
」読了。前の本に比べてこの本はおもしろくない。
「繁栄――明日を切り拓くための人類10万年史 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)
「ニライ・カナイの島じま―沖縄の自然はいま」読了。今となっては情報が古いが、当時の状況をしるにはとても良い本。
「人体 失敗の進化史 (光文社新書)
2016-04-22
本を書く
「シカ問題を考える バランスを崩した自然の行方 (ヤマケイ新書)
」読了。論点が整理されておりわかりやすい。
「感染症の生態学 (シリーズ現代の生態学)
」斜め読み読了。関係ある部分がほとんどなかった。
「DNA情報で生態系を読み解く: 環境DNA・大規模群集調査・生態ネットワーク (生態学フィールド調査法シリーズ)
」斜め読み読了。知りたいことは書いてなかった。
「キリンが笑う動物園―環境エンリッチメント入門 (岩波科学ライブラリー)
」斜め読み読了。この手の本ではいい本。
「群れは意識をもつ 個の自由と集団の秩序 (PHPサイエンス・ワールド新書)
」斜め読み読了。難しい内容を難しく書きましたね。という内容。
「感染症の生態学 (シリーズ現代の生態学)
「DNA情報で生態系を読み解く: 環境DNA・大規模群集調査・生態ネットワーク (生態学フィールド調査法シリーズ)
「キリンが笑う動物園―環境エンリッチメント入門 (岩波科学ライブラリー)
「群れは意識をもつ 個の自由と集団の秩序 (PHPサイエンス・ワールド新書)
2016-04-10
2016-04-08
2016-03-30
2016-03-27
2016-03-12
2016-03-02
確定申告中の読書
「喰らう読書術 ~一番おもしろい本の読み方~ (ワニブックスPLUS新書)
」読了。1箇所だけ参考になった。
「非論理的な人のための論理的な文章の書き方入門
」読了。単純化されていてわかりやすい。問題集は講義にも使えるかも。
「基礎からのベイズ統計学: ハミルトニアンモンテカルロ法による実践的入門
」斜め読み。欲しい部分のことは書かれていなかった。
「非論理的な人のための論理的な文章の書き方入門
「基礎からのベイズ統計学: ハミルトニアンモンテカルロ法による実践的入門
2016-02-29
春休みの読書
「ダンゴムシの本 まるまる一冊だんごむしガイド~探し方、飼い方、生態まで」読了。おもしろいけど、一番読みたかった部分が書かれていなかった。
「世阿弥の世界 (集英社新書)
」読了。ゆっくり読むとおもしろそう。武道に関する部分は少ない。
「琉球列島のススメ (フィールドの生物学)
」読了。おもしろい。ただ、残念ながら何度も読む本ではない。
「世阿弥の世界 (集英社新書)
「琉球列島のススメ (フィールドの生物学)
2016-02-18
そろそろ読書に見切りをつけよう!
「ダンゴムシに心はあるのか (PHPサイエンス・ワールド新書)
」読了。超おもしろい。名作!
「できる研究者の論文生産術 どうすれば「たくさん」書けるのか (KS科学一般書)
」読了。まあそれはそうだねっと思う。ようするに毎日書くことが大事。
「カニのつぶやき――海で見つけた共生の物語
」読了。こういうのもあっていい。
「できる研究者の論文生産術 どうすれば「たくさん」書けるのか (KS科学一般書)
「カニのつぶやき――海で見つけた共生の物語
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